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2006年3月30日 (木)

呉大会へ向けて

こんばんわ。銀河です。
今日は・・・やっぱり呉単大会についての話でも。

今週末の土日開催ということ。
あとは、仕事と重なっているということから、力があっても無理だと分かって挑戦ですがw
まぁ・・・力は無いんですけどね(ぉ

実際やってみようとしているデッキ構成を。

確かに麻痺矢天啓は良く出来ているので申し分ないかと。
また、名君流星もガン守りで勝率は高そうです。

しかし、それにめげずにやるのはコイツしかないでしょう。

それは・・・SR小喬

そうです、遠弓の舞ですね。

呉のデッキパターンとして、間違いなく弓が中心なデッキが多いのは明白です。
それならば、弓対弓で優位に立ちそうなカードで勝負しかないでしょう。

ということで、レシピはこちら。

SR小喬
SR太史慈
C祖茂
C董襲
C丁奉

見ての通り、鍵はSR小喬。
遠弓の舞が舞える時、すべてはこちらの展開に。

祖茂を上手く誘導することで、他の弓兵が生きると思われるこのデッキ。
いざという時の漢の意地、単体強化を封じる麻痺矢、太史慈が撤退した時の為の祖茂。
内心不安の残る弱点をフォローできる武将でそれぞれをカバー。

弱点といえば・・・みんな燃えることか。
火計を使われても大丈夫な布陣が必要となるが、恐らくこの大会ではR周瑜よりC虞翻を使う人が多そうなので、㍉残りを期待するしかないだろうなぁ。

しかし、先日も述べたように、頭いい武将が多いので周瑜入れる余裕があるのか?
まぁ意味が無いわけではないが。

さて、こんな所ですが、みなさんはどんなデッキで挑戦しますか?
ご報告お待ちしてます~。

ということで、今日はここまで。

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